今回のゲストはこちらの方々!

三宅商店、水辺のカフェ

林源十郎商店 店主

 辻 信行

 

倉敷中心市街地内町家を活用し

カフェ「三宅商店」を成功させ、

今年3月倉敷らしい価値を提供する

コミュニティプロダクトにこだわった

「林源十郎商店」を開店し、新しい波

を起こしている。 

生活雑貨Ryoku店主 

水野あや

 

「生活とは愉しむもの」そんな選りすぐ

りの品々を提案してくれる生活雑貨の

カリスマ。

健康でおしゃれな生活を作る強さも

教えてくれます。

倉敷木材(株)社長

エフエム倉敷社長 

 大久保憲作

 

倉敷老舗企業倉敷木材(株)の社長にして、倉敷まちづくりの代表者。

エフエム倉敷の社長にして、パーソナリティー。

実業、まちづくり、メディアを融合させる

マルチな才能。 

 

アロマセラピスト 

 綱本美奈子

 

37歳から独学でアロマセラピーの勉強を始め、美観地区に隠れ家的な

アロマサロンを経営。
自身の感性を大切にして生きることの難しさと楽しさ、両方の魅力を話せる人。

アンティーク雑貨経営

スポーツ誌ライター

川崎こずえ

 

いつまでも好奇心をもって世界を探索している少女のような方。

アンティーク雑貨店主とスポーツ誌のライターを兼ねる。 

地元メディア 副部長

 

正しく批評する目をもった記者、

温厚そうな眼にはいつも物事を冷静に公正に判断しようとする光が宿っている。

高梁紅茶生産者

百姓のわざ伝承グループ代表 

 藤田泉

 

大手教育産業から起業し、トマト作りからお茶の生産、加工販売までを行っている。

今注目の農業6次産業化の旗手にして、地域づくりの担い手。 

エコ・ロジ・ネットワーク代表 

 木下寛子 

 

華麗な容貌と優しい物腰のに、ビジネスセンス、母性、未来へのシナリオがぎっしり詰まっている。

国際貿易コンサルとしても活躍中。 

雑誌「倉式」を主宰

 久保田正彦 (懇親会のみ)

 

東京のコンサルを経て、倉敷市を

中心に高梁川流域の地域活性化の

プランニングを行う熱い男。

倉敷路地市場の仕掛け人。

阿智神社神主 

 石村陽子

 

倉敷阿智神社の神主として、地域の人と 自然のぬくもりを守り続けてきた女性。

倉敷川の美化に取り組む「蔵おこし湧々(わくわく)」の代表としても活躍。 

遊び場を考える会代表 

 岡本和子

 

2001年より、倉敷市酒津公園における

月1回の冒険遊び場(プレーパーク)

活動に取り組む

子どもたちが生き生きと育っていく環境を地域に作り続けている。

島商工会議所事務局長、

ジーンズストリート仕掛け人 

 太宰信一   (懇親会のみ)

 

児島商工会議所の事務局長として、

児島地域の活性化に奔走する一方で、倉敷中心市街地、玉島などを広域でネットワークし、新しい地域づくりに取り組んでいる。

ゆうりん庵主宰

 中村功芳

 

ドミトリー式の町家泊を事業化し、倉敷らしい体験を提供している「倉敷の中心市街地をパリのモンマルトルの丘のような町にしたい」

その一念でビジネスの一線から起業し、町の(^^)として活躍中。

一般財団チカク代表理事

 赤木美子

  

チボリ公園のソフト事業を継承し、ミュージカルなどを企画運営。子育て支援にも事業展開しているいつ寝ているのだろう?と思えるほどのバイタリティで仕事をこなしているスーパーウーマン。イギリス仕込みの英語で国際的な事業展開も企画中。

岡山大学地域総合研究センター教員

岩淵泰

 

仏ボルドー地方のコミューン研究者、まちづくりを専門にしている熊本人。中身は生粋の九州人という男の中身は、仏と日本をまちづくりでつなぐパラダイムが動いている。

くらしき作陽大教員

 新名俊樹

 

民間から大学教員へ、デジタルで音楽をデザインする大学教員。少しこわめな風貌とは真逆のナイスガイ。様々な知識や経験から生きることへのポジティブな「解」を引き出す達人。

家具店店主

 平山智明

 

  倉敷市内で唯一50年の歴史をもつ家具店店主。「木の生きた年月だけ家具は生きる」天然木素材のこだわりの家具を作り、その家具は全国的にも定評がある。家具を売らない家具屋と自称する。

倉敷珈琲館店長

 小林恭一

 

倉敷中心市街地を中心に周辺のユニークな人ネットワークを作っている。アートにも造詣が深く若手アーティストを育成にも力を注いでいる。

 

倉敷未来機構代表理事

 坂ノ上博史

 

倉敷の未来を担うニューリーダー。IT業界から転職し、地域協働のまちづくりをテーマとした事業を展開している

 

 

SPOxT代表

石田 篤史

元行政職員にして、まちづくり団体「SPOxT」代表。世界のCMフェスティバルや422人マラソンリレーを主催。 現在は、みんなが支える地域づくりのための仕組みつくりに奔走

NPO法人町家トラスト代表理事

 中村泰典

 

NPO法人「倉敷町家トラスト」は、「町に灯をともす」を合言葉に、倉敷市中心部の空き家になった町家を再生し、暮らしの場として提供しようと平成18年設立された。中村さんは、その代表であり、備中地域全体に灯をともす活動を展開されている。

30代の宮大工棟梁

 芥川英祐

 

高校卒業と同時に、宮大工を目指し弟子入り活動開始。弟子入りを一度は断られるも再度チャレンジ。修行を経て、現在は、若くして棟梁をつとめるバイタリティ満載の宮大工。  

アートセラピスト

山本いづみ

 

子育てが落ち着いてきた40歳を機に、アートセラピストとしての道を進み始め、子どもとお母さんのためのアート教室を玉島で10年続ける。

子どもの内面に、アートを通じて寄り添う。

デニムスーツ InBlueマネージャー

光本美緒 

 

デニムをスーツに仕立てるという斬新な発想から、デニムの新しい可能性を追求しているベンチャー女子。フェミニンな容貌と同じく、児島から倉敷中心市街地へしなやかに転進。 

 

アート&クラフト 岡山 - つくりてのこころ  黒瀬智也

  

岡山のアート&クラフトをこよなく愛している粋人。彼の視点から見るアート&クラフトは、まさに作家の心を映しているよう。「よく生きる」ことをテーマにして、人や自然、アートをつなぐ。

バーテンダー

Bar Rics Cafe 店長

 山下まゆみ

 

倉敷のショットバー店長でありバーテンダー。2008年に日本ソムリエ協会(J.S.A)認定の呼称資格を取得。

目指すのは、「お酒との出会い」があること。より多く「美味しい」というお言葉がきけるBar。

  

ダイニング&バー ダナドゥア 店主 松下知寛 

 

食とお酒の新しい楽しみ方が出来る街バルイベント「ハレノミーノ倉敷」の実行委員長。飲食店がつながる事によって街おこしを仕掛ける! 

 

 

 

倉敷市環境政策部

 石原慎太郎

 

倉敷市環境政策部の若手ブレインとして活躍中。地域環境政策にまっすぐに取り組んでいる、名前の通り2枚目で超硬派な行政マン。独身。

 

エコライフたかはし

 三宅康裕

 

沈着冷静なまなざしに宿る優しさは、地球上のすべての生物に注がれている。環境コンサルから公務員へ、更に地域のNPO活動に精力的に活動している優しいお父さん。

  

くらしきパートナーシップ推進ひろば・副代表 中村開三 

 

参加型研修や会議のコーディネート・ファシリテート、市民活動団体の草の根的中間支援、セクター間の連携調整、地域おこしの企画・計画・運営、異業種勉強会の主宰、大学非常勤講師、町内会役員、料理掃除大好き主夫 をこなすマルチプレーヤー。

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